| 区分 |
ホ ル ス タ イ ン 種 |
そ の 他 の 品 種 |
| 決定得点 |
・64点以下は、すべて同じクラス(Poor)としていたが、これからは59点以下を同じクラスとする |
・64点以下は、すべて同じクラス(Poor)としていたが、これからは59点以下を同じクラスとする |
| 体型得点形質 |
・骨格/体積と乳用牛の特質を乳用牛の強さ(乳用強健性)に変更 |
・体積と乳用牛の特質を乳用牛の強さ(乳用強健性)に変更 |
| ・LPIにおいて骨格/体積を乳用牛の強さ(乳用強健性)に変更 |
・LPIにおいて体積を乳用牛の強さ(乳用強健性)に変更 |
| ・前乳房と後乳房を削除 |
・前乳房と後乳房を削除 |
| ・6クラスのそれぞれの範囲内で3つに格付けされていたが、これからは、40から97点の間の実際に採点した点数を用いる |
・6クラスのそれぞれの範囲内で3つに格付けされていたが、これからは、40から97点の間の実際に採点した点数を用いる |
| 線形式体型形質 |
・すべての品種での24の線形体型形質の遺伝評価に、7つの測尺形質(高さなど実際に測尺される形質の実測値)を含める |
・すべての品種での24の線形体型形質の遺伝評価に、7つの測尺形質(高さなど実際に測尺される形質の実測値)を含める |
| ・体の大きさを削除する |
・体の大きさ、スタイルおよび頭を含む形質を削除する |
| ・鋭角性を加える |
・寛幅を坐骨幅に変更する |
| ・後乳頭の長さとして測尺されていた乳頭の長さを、 前乳頭の長さに変更する |
・鋭角性、乳頭の長さ、蹄腫の厚さ、後肢後望、体の深さおよび前駆の相対的な高さを新しい形質に含める |
| 記述項目 |
・現在の遺伝評価システムにおける41の項目を、すべての品種で29項目に減らす |
・現在の遺伝評価システムにおける62の項目を、すべての品種で29項目に減らす |