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2007-12 |
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| 2007年共進会ジャッジ研修会 |
開催日: 平成 19年 10月 19日(金)
場 所: 釧路市 釧路農協連共進会場 |
当組合では、乳牛の改良上極めて重要な役割を果たす共進会の審査に当たって、審査眼の統一と審査技術の向上を図るため、平成2年から共進会ジャッジ研修会を開催しております。
本年は、去る10月19日(金)に釧路ホルスタイン協議会、釧路農業協同組合連合会、ホクレン農業協同組合連合会釧路支所のご後援により釧路市の釧路農協連共進会場において共進会認定審査員20名、一般受講者(過去5年以内に管内クラスの審査経験者)19名、北海道ホルスタイン改良協議会推薦者(9月8日(土)に豊富町で開催された共進会ジャッジングスクールで過年度の成績を含めた成績優秀者)6名が参加して開催されました。 |
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開会に先立ち、当組合斎藤真澄参事から挨拶と講演会の講師として当組合佐藤 貢審査部長が紹介され、審査パネラーには中標津町 弾正原正氏、広尾町
角倉光記氏、清水町 串田雅樹氏がそれぞれ指名され、討論委員長には当組合高橋邦博企画部長が指名されました。次いで地元釧路ホルスタイン協議会 江上和彦会長、釧路農業協同組合連合会
加藤勝幸参事が紹介され研修に入りました。
午前中の研修では、「審査講評の重要性」と「改正された審査標準」について佐藤審査部長から説明が行われました。
その後、未経産牛1クラス、経産牛2クラスについて供試牛を使い実技研修を行いました。
特に今回は、受講者の代表2名が上位と思われる牛から実際のショウのように円形歩行させ、他の受講者の参考になるようにいたしました。(序列について2頭を直接比較することが出来、審査眼を統一するために有意義である)
質疑応答では乳房の評価について熱心に討議いたしました。
この研修会は、序列の正解のみならず審査講評についても研修の対象となっており、実際のショウを想定した研修会となりました。
閉会に際し、当組合小出秀晃経済企画副委員長から研修会が有意義に終了できたお礼と、供試牛を提供していただいた釧路ホルスタイン協議会を始め、ご協力をいただいた方々にお礼が述べられ、研修会を終了いたしました。 |
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成績優秀者(50音順・敬称略)
| 市町村・団体 |
氏 名 |
| 更別村 |
天 野 洋 一 |
| 陸別町 |
編 田 尚 弘 |
| 十勝AI |
児 玉 辰 司 |
| 中標津町 |
佐々木 昭 雄 |
| 芽室町 |
鈴 木 進 |
| 大樹町 |
角 倉 了 一 |
| 岩見沢市 |
瀬 能 剛 |
| ABS |
高 橋 忠 司 |
| 長沼町 |
長 浜 愛 |
| 中標津町 |
福 嶋 信 博 |
| 中標津町 |
福 村 稔 |
| 家畜改良事業団 |
福 屋 茂 生 |
| ホル農協 |
藤 澤 義 美 |
| 本別町 |
星 崎 政 博 |
| 鶴居村 |
松 井 俊 治 |
| 別海町 |
山 田 光 男 |
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| 能力検定優秀牛の掲載基準値改定について |
当通信に掲載されている能力検定優秀牛の基準値は、乳量(M)あるいは乳脂量(F)の偏差値が180以上の10ヵ月・1年の検定成績証明記録となっています。
平成18年度では、対象となる証明件数75,491件のうち、この基準値で掲載した件数は8,950件でその比率は11.7%でした。
能力検定優秀牛の当通信掲載へのご意見として「掲載数が多すぎはしないか?、個々の能力が向上しているので、更に高い基準に上げてはどうか!」との意見が多く寄せられており、その改定に向け検討を行い、平成19年7月28日(金)開催の第2回理事会において『ホルスタイン通信に掲載する能力検定優秀牛については、乳量(M)および乳脂量(F)の偏差値基準をともに10引き上げ、190以上を新しい基準値とし平成20年度から実施したい』を提案し承認いただきました。
なお、新基準値190で平成18年度の証明件数から試算した場合、現在の基準値180に比べ約3,100件減の5,800件、証明件数の7.4%が該当となり、証明月の翌月には全牛が掲載出来る見込みです。
したがって、平成19年度に証明される成績については、平成20年4月までに掲載を完了させるべく今月号より誌面を増やし順次掲載させていただきます。 |
能力検定優秀牛掲載基準
| 掲載基準値:乳量(M)・乳脂量(F)偏差値 |
| 現 在 の 基準値 180 以上 |
| 改定後の基準値 190 以上 |
| 改定時期:平成20年4月証明分以降 |
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| 第18回組合員女性研修会開催!! |
山々の景色が色鮮やかな紅葉に包まれ、寒さが日に日に増し秋の深まりと初冬の到来を感じさせる中、今年で18回目を迎えた組合員女性研修会を10月25・26日の2日間、18名の参加で開催いたしました。
札幌駅集合の後、車中にて日程説明を行い、参加者に簡単な自己紹介をしていただきながら、最初の研修先である岩田淳一牧場へと向かいました。
【岩田淳一牧場】江別市
岩田氏から飼養頭数や管理方法、労働形態、経営内容などの説明をしていただいた後、1時間程牛舎内を回り、質疑応答しながらの視察となりました。 |
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岩田牧場は、北海道ホルスタインナショナルショウなどの共進会で常に出品者として名前が上がっており、2年前の栃木全共では、北海道代表として出品し、未経産クラス優等賞を受賞しています。ショウでは育成牛で勝つことが多いのですが、岩田氏は不本意とおっしゃっていました。
なぜなら、岩田氏の牛づくりの考え方は、自分で搾乳していて手のかからない牛で、そのような乳房のいい牛こそショウに出品できればそれに越したことがないとのことでした。
また、長年の経験から肢蹄のしっかりした牛が長持ちしているともおっしゃっていました。
築18年という牛舎はよく手入れされ、とてもその年月を経過していると思えないほど管理が行き届いておりました。 |
【アートセラミックセンター】江別市
ここはやきものを観賞し、土と触れ合いながら、北海道のやきもの文化を創造していこうとする施設で、観賞する展示室や工房、情報交換の場としての研修室と図書室もあります。また、野幌原生林、恵庭岳などを360度眺望できる望楼もありました。
私達は、この施設で行われている陶芸体験の中で絵付け体験に挑戦しました。これは素焼きの4種(コップ、ぐい飲み、丸皿、湯呑)の中から自分の好きなものを選択し、何十種類とある絵の具を使用し、独自のセンスで絵付けするものです。一人ひとりが色とりどりの絵の具を使い真剣な眼差しで絵を描いていました。世界にたった一つの作品ができました。個性あふれる作品となったでしょう。1ヵ月後の出来上がりが楽しみですね。これがキッカケで陶芸画家が生まれたりして‥!! |
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【南幌温泉ハート&ハート】南幌町
今回の宿泊先は南幌温泉。天然温泉とラドン温泉の2種類があり、天然温泉は茶褐色でとろみのあるお湯です。湯上り後、肌のスベスベ感がたまらない!!
少し早い到着となったので、夕食を兼ねた懇親会の時間まで温泉にゆっくり浸かるなどして思い思いの時間を過ごしていただきました。南幌町はキャベツが特産品であり、某レジャー雑誌などで採り上げられるこの温泉オリジナル商品「キャベツ天丼」は迫力満点の一品です。足を運んだ際に食べてみてはいかがでしょう。
【懇親会】
夕食を兼ねた懇親会では、初日の緊張感はどこへやら。大変賑やかで、各管内の交流も深まりを増したことでしょう。ならばもっと深まりを!!という事でホル協恒例のゲーム始まり~♪対戦者同志の熱い戦いに、終始笑い溢れる懇親会となりました。
2日目、さわやかな秋晴れの中、帰路札幌駅へと向かいました。
来年も多くの参加者に会えますように。そして、他管内の方々との親睦をこの研修で温めながら皆様の思い出の1ページとなれば幸いです。
また、前回に引き続き、今回も参加者皆様にご協力いただいたアンケートを基に、今後の研修をより良いものにと考えております。
最後に、この研修会参加者の取りまとめにご協力いただきました関係者の方々に心よりお礼を申し上げます。 |
| 第3回理事会の概要 |
平成19年10月31日(水)午後2時
当組合会議室 |
| 【報告事項】 |
| 1.前回理事会(7/27)後の主な処理事項 |
| 8 |
/3 |
日胆地区組合員協議会懇親会 |
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参加者 29名 |
| 9 |
/18~19 |
日本ホルスタイン登録協会内部審査研究会 |
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/22~23 |
2007年北海道ホルスタインナショナルショウ |
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オフィシャルジャッジ:山口寿典氏 (㈱十勝家畜人工授精所取締役部長) |
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アソシエートジャッジ:山田光男氏 (当組合理事) |
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出品頭数 399頭(府県11頭含む) |
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ゴールデンナショナルセール 59頭 |
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平均価格889,831円 最高価格2,210,000円 |
| 10 |
/10 |
第13回全共実行委員会設立準備会 |
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/17~18 |
上期監査 |
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/18 |
JHBS上期監査 |
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/19 |
共進会ジャッジ研修会 |
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参加者 50名 |
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/〃 |
日ホ中間監査 |
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/20 |
北海道家畜市場連絡協議会 |
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/21 |
留萌地区組合員協議会 |
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参加者 10名 |
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/24~28 |
第8回世界審査員ワークショップ(イタリア) |
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/25~26 |
第18回組合員女性研修会 |
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参加者 18名 |
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2.業務及び収支の状況
血統登録は、登録頭数70,162頭、計画対比42.8%と減少しているが、7月~10月は、ほぼ計画通りの登録頭数であり、現在登録頭数が増加傾向にあること、また、和牛の授精が減少してきている事などから、4月~6月までの減少分を12月以降取り戻すよう努力している。
牛群毎の検定申込み戸数は、1,122戸で計画より33戸少なく、計画対比98.4%となっています。申込頭数は36,706頭、計画対比51.1%と計画通りに推移しております。
審査の牛群基本申込戸数は298戸、計画対比61.4%で、牛群2回以上申込戸数は306戸、計画対比48.6%で、審査頭数は8,162頭、計画対比54.4%と計画を上回って推移している。
登録、検定、審査を含めた登録全体では、受付・証明件数120,183件、計画対比46.1%、前年対比86.1%と登録頭数の減少が、登録業務全体に影響を及ぼしている。
流通業務は、乳用牛の斡旋頭数、金額共に、前年より少なくなっているが、前回理事会から見ると、頭数、金額共に持ち直してきている。
肉用牛は、アメリカ産牛肉の輸入再開と共に各部位の種類の多さと、F1牛肉の出回り増加による値崩れにより、その下のクラスのホルへの影響が大きく、ホル素牛の注文は昨年に比べ減少し、ホル経産廃用牛も売り物が少なく肉用牛も計画を下回っている。流通業務全体としては、頭数は、計画対比42.4%、前年対比79.2%、金額では、計画対比47.2%、前年対比87.2%、と計画を下回って推移している。
市場業務では、全ての種類において前年より出場頭数が減少しているが、主要な肉用牛、初生犢は、計画通り、あるいは計画を上回って推移しており、計画対比50.6%となっている。
また、市場収入としては、個体価格が高値で取引されていることから、計画対比55.3%、と計画を上回って推移している。
3.市場施設内基盤整備終了報告について
4.日ホ 中間監査報告について
5.上期定期監査報告について |
| 【協議事項】 |
| 1.組合員の加入・譲渡・脱退について |
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譲渡加入(1名)、譲渡脱退(1名)、脱退(3名)加入脱退後の組合員数1,082名 |
| 2.監事意見書における考え方について |
| 3.北海道ジャージー酪農振興協議会「要請書」について |
| 4.家畜市場施設について |
| 5.各委員会・理事会開催予定 |
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1)総務委員会 |
12月20日(木) |
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2)経済企画委員会 |
〃 |
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3)三役・委員長会議 |
12月21日(金) |
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4)第4回理事会 |
〃 |
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| 日程 1月15日~1月26日 |
| □ 石狩地区 |
全管内 |
| □ 空知地区 |
全管内 |
| □ 十勝地区 |
豊頃・浦幌・本別・足寄・陸別 |
| □ 根室地区 |
西春別・中標津・計根別 |
| □ 網走地区 |
紋別・上渚滑・雄武・興部・滝上・西興部 |
| 日程 1月28日~2月8日 |
| □ 上川地区 |
全管内 |
| □ 後志・渡島・檜山地区 |
全管内 |
| □ 十勝地区 |
新得・清水・芽室・鹿追・士幌・上士幌 |
| □ 釧路地区 |
釧路・阿寒・鶴居・幌呂・白糠・音別 |
| □ 網走地区 |
丸瀬布・遠軽・上湧別・湧別・芭露・生田原・白滝・留辺蘂・温根湯 |
| 日程 2月12日~2月23日 |
| □ 十勝地区 |
中札内・更別・大樹・広尾・忠類 |
| □ 釧路地区 |
弟子屈・標茶・浜中・厚岸 |
| □ 根室地区 |
根室・別海・標津 |
| □ 網走地区 |
北見・相内・上常呂・置戸・訓子府・端野・美幌・女満別・津別 |
| □ 留萌地区 |
全管内 |
| 日程 2月25日~3月7日 |
| □ 胆振・日高地区 |
全管内 |
| □ 十勝地区 |
帯広・川西・大正・音更・木野・高島・池田・幕別・札内 |
| □ 根室地区 |
上春別・中春別・計根別(一部) |
| □ 網走地区 |
網走・佐呂間・常呂・東藻琴・斜里・小清水・清里 |
| □ 宗谷地区 |
全管内 |
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数週間前、ガソリンスタンド内では収まりきらず、道路までズーっと続いている車の列を見ました。最近は頻繁にガソリンが値上げされているので、値段が下がったら…と思い少量ずつしか給油していませんでしたが、ガソリンスタンドの今までにない行列にかなり値段が上がるのでは?!と思い、私も列に加わり珍しく財布に入っていたお金ギリギリまで給油しました。リッター150円台に突入するのも時間の問題で、毎日車に乗るドライバーにはかなりの出費増です。
値上げの理由は、原油の価格が高騰しているからだそうですが、ニュースで聞いて気になったのがガソリン税です。皆さんはガソリン税の詳細って知っていましたか?私はレシートにガソリン税と表示されているのでそういう税金があることくらいは知っていましたが、ガソリン代を支払うときに税金を払っている意識は全くありませんでした。ガソリン税はリッター約53円、高いですよね!!さらにガソリン税と合わせ消費税もかかっていると知り、改めて税金の高さにビックリしました。
現在のガソリン税の一部は、道路整備のために元々ある税金に暫定措置として上乗せされたもので30年もの間延長されているそうです。今後に延長がなければ期限である2008年3月には暫定処置が終了する予定です。この税金の余った部分を一般財源化して他の事に使うのならば、簡単な問題ではないと思いますが、原油価格がこれだけ高くなっているのだから税率を元に戻し、延長になるようなことがないように願いたいです。
さらに、このまま原油価格の高騰が続けばもっともっと私たちの生活に影響が出てきそうです。トラックなどでの輸送費や包装材料などの高騰、めぐりめぐって石油製品以外の物の価格まで値上がりしそうですし、代替燃料としてバイオ燃料の需要拡大で原材料のトウモロコシなど穀物類全般の価格が上がっています。
また、輸入小麦の価格も上昇していて、身近な所ではパンやお菓子、カップヌードルやカレールー等の食品類も値上げされています。これからの、北海道の寒い冬には暖房が欠かせないので、灯油代の値上げも家計への大きな負担になります。
どこまでガソリンが値上がりするかわかりませんが、とりあえずは“エコ運転”で通勤を続けてみようと思います。 |
| M.H |
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